よくあるご質問

料金・支払い方法について

料金はお店ごとに違うのですか?
ポニークリーニングではエリア料金制となっています。また、店舗毎にサービス内容も違います。お近くのポニークリーニングでご確認ください。
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年会費はありますか?
200円です。会員様のお得なサービスもございます。
支払い方法について教えてください。
ポニークリーニングでは現在、現金のみのお支払となっております。一部店舗ではクレジットカードや交通系ICカードもご利用いただけます。お近くのポニークリーニングでご確認ください
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セール・キャンペーンについて

ダイレクトメールサービスはありますか?
春と秋の年2回、お得なご優待サービスを実施しております。会員登録されたご住所に送らせて頂いております。
登録しているのにご自宅に届かない場合は、各店舗にご連絡下さい。

納期・引取りについて

今日出したらいつ仕上がる?
ポニークリーニングで
当日12時までのお預かり→翌日17時仕上りになります。
当日12時以降のお預かり→翌々日17時仕上りになります。
※年末年始、夏期休暇、定休日を挟む場合はその限りではありません。
※品物、店舗によって違いがある場合がございます。
お預かり票を無くしたけど引き取れますか?
預かり票のない場合は、お返しできない場合がございます。お預かり票はなくさずお持ちください。

衣類の集荷・集配・保管について

集荷、集配は可能ですか?
ポニークリーニングでは、インターネット受付による集荷・宅配サービスを実施しております。衣類の保管コース・布団類の宅配コースもございますので、是非ご利用ください。
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保管サービスはありますか?
ポニークリーニングでは、2017年4月からインターネットで受付の保管&宅配サービスを始めました。
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その他サービスについて

リフォーム(お直し)はできますか?
一部店舗でのみ承っております。お取扱いメニューはお近くのポニークリーニングでご確認ください。
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会社の制服をまとめて洗えますか?
お近くの店舗に、お問い合わせください。
クリーニング可能か、その場合の仕上り日数など改めてご連絡致します。
ハンガー回収はしていますか?
はい、回収しております。
ポニークリーニングでは、リサイクル・環境保全活動の一環として、他社様のハンガーも含め積極的に回収致しております。ご自宅に不要なハンガーがございましたら、各店舗の回収ボックスにお入れ頂くか、従業員にお渡しください。
また、ワイシャツの「エリKeeper」も回収・リサイクルしております。併せてお持ちください。

技術的なご質問について

ヒノキの香りワイシャツとはなんですか?
ワイシャツのりにマイクロカプセル化した天然ヒノキチオールを配合しました。着用中の摩擦等でカプセルが破れ、ヒノキチオールの抗菌防臭効果と香りを発揮する技術です。ポニーのワイシャツは全品加工済みです。
クリーニングに出す時に気を付けることはありますか?
・ポケットの中にカードや現金など大事なものが入っていないかご確認ください。ポケットの残留物、同梱物に付いての責任は一切負えません。
・上下対になっているスーツやアンサンブル等や同素材を使用しているフード、ベルトなどが付属しているものは極力一緒にお出しください。
クリーニングや着用による摩擦、紫外線などによる退色も一緒に洗うことで色や風合いなどを合わせることが出来ます。
・ホコロビ・キズ・小さな穴などはクリーニング中に広がることがありますので、よく確認して店員にお伝えください。
店舗・事業所点検で発見した場合は工程途中でお戻しする場合がございます。
・ボンディング品、コーティング品、プリント製品、シームレス製品の樹脂部分が劣化している場合は、クリーニング中に剥がれが生じる場合がございます。
当方の点検で剥がれが生じる恐れがあると判断した場合はお返しする場合がございます。
また樹脂部分の劣化はクリーニング前点検では発見できない場合がございます。
・お品物をご購入された際にクリーニングについての注意事項説明等がございましたら、その内容をお知らせください。
シミがついてしまった服はどうすればいいの?
・シミが付いてしまったらこすったりせず、タオル・ハンカチ・ティッシュ等ですばやく押さえるようにして水分や油分を吸収させ、お早目にお持ちください。
・シミは時間の経過とともに落ちにくくなります。またカビや変色の原因にもなり、虫に食われる可能性も高くなります。
・シミが取れにくくなってしまう場合がありますので、アイロンやドライヤーなどで、熱をかけないで下さい。
・特殊なシミや時間経過、熱などによって変化したシミは落とせないことがあります。また生地の状態によっては、しみ抜き処理が行えない場合もあります。
・またクリーニング工程中に浮き出てくるものや変色するものもございますので、あらかじめご了解ください。
ドライクリーニングって何ですか?
ドライクリーニングは、水を使わずに、石油系溶剤やパークロロエチレンなど液体(有機溶剤)を使用します。
◆長所
・油汚れをよく落とす。
・型崩れや収縮が起きにくい。
・風合いが変化しにくい。
・染色した製品の染料へのダメージは少ない。
・乾燥が早く、仕上げ成型が楽にできる。
◆短所
・有機溶剤で洗うので水溶性の汚れが落ちにくい。(油と水の関係)
・石油系溶剤は、引火性があるので、扱いに注意しなくてはならない。
・接着樹脂は経年劣化したところにドライクリーニング処理を擦るすることで溶け出してしまう為、剥離してしまう場合がある。
・プリントの剥がれ、コーティングが溶け出す、生地に樹脂が染み出す、接着してあるパーツ等が剥がれる可能性がある。
・ドライクリーニングではその短所を補うため、ドライ用ソープ(洗剤)を添加します。
・ソープは、水溶性の汚れを落ちやすくしたり、静電気の発生を抑えることで引火爆発の危険性を低減させたりします。
衣類にはどんな汚れがついているの?
<不溶性の汚れ>
・泥や排気ガスのような水にも油にも溶けない汚れです。
・砂・ホコリ・チリ・煤煙(スス)・粘土・鉄粉などが該当します。主に空気中の、ちりの成分中に含まれています。
・粒子の細かいものは繊維への付着力が強く、電気的に付着しているものもあってブラシをかけるだけでは取れません。
・この汚れを落とすには叩く、揉むなどの機械的な力が必要となります。
<油性の汚れ>
身体から分泌される油脂やてんぷら油、バター、マヨネーズ、肉、魚の油、衿アカ、手アカの脂肪酸、化粧品の油、機械油、灯油、ガソリン、グリース他の汚れです。
ちなみに、油性汚れは有機溶剤(ドライクリーニング)には溶けますが、水には溶け難いが大きなポイントです。
<水溶性の汚れ>
汗と一緒に分泌される塩分や食物のでんぷん質(ごはん、うどん)、蛋白質(肉類、魚、卵、牛乳)、塩水、砂糖水、果汁などの水に溶けやすい汚れです。
これらの汚れは概観や手触りで確認できるものもありますが、普段の生活の中で気付かぬうちに付いてる場合も多く、注意が必要です。
例えば塩類が蓄積すると、時に織物を固くし、糖やたんぱく質を残しておくと虫害をまねく場合もあります。
また、適切な除去を行わずに乾燥や仕上げで加熱されて、悪質な除去しにくいシミになる場合もあります。
<特殊汚れ>
食品からくるデンプンや血液などのたんぱく質、そしてシミに類される汚れや細菌・カビなどです。
衣類についた汚れは落ちますか?
・汗、タバコの臭い
 水洗いできるお品物は水洗いによって落とすことができます。
 ドライクリーニングでは臭いは落とせません。
・香水、化粧品の臭い
 クリーニングによって臭いは軽減されますが、完全に取ることはできません。
・素材の臭い
 素材そのものの臭いはクリーニングでは取ることはできません。
クリーニングが出来ないものはありますか?
以下の物はクリーニング出来かねます。
・取扱い絵表示がない場合や全て×なもので、かつ弊社が適当なクリーニング方法を見いだせない場合
・濡れている若しくは乾いていない衣類
・汚れ、臭いがあまりにも酷いもの
・ペットが使用したもの
・肌着・下着類・オムツなど
・汚物がついたままのもの
・劣化、剥離、穴や傷がひどいなど、当社がクリーニング不可能と判断したもの
・購入価格1点50万円を越す商品又、購入価格が1点100万円を越す皮革、毛皮、和服、ドレス、じゅうたん
・その他、当社が、洗濯表示がない、又はクリーニングが難しいと判断したもの
・ゴム引き製品(マッキントッシュ製)
・一点もの(店外用のれん、旗、家紋入り品など)
ビニールカバーはそのままでいいの?
・クリーニングのビニールカバーは保管用ではなく、仕上がったものを汚さずにお持ち帰りいただくための包装ですので、そのまま収納すると湿気がこもり、カビが生えやすい条件を作ってしまうことがあります。
・クリーニング後はカバーをはずし、風通しのよい所に30分ほど掛けてから収納すると、湿気も十分に抜けて、より良い状態で保管することができます。
・ビニールカバーをかけたままですと、カバーの成分やガスがビニール内に滞留し、衣類が変色することもあります。
・不織布カバーはそのまま保管出来る仕様ですが、環境(高温多湿)によってカビやシミが発生することがございます。
注意が必要な素材・製品・加工とは?
・合成皮革
合成皮革はご着用やクリーニングにかかわらず、製造からおよそ2~3年位から徐々にベタつきや剥がれ当が生じてくるといわれております。
そういった特性のある素材が使用されております点をご承知おき下さい。
・ボンディング加工
ボンディング加工とは接着にって2枚の生地を貼りあわせた加工をしております。
その接着は製造からおよそ2~3年後ころから徐々に弱まりまして、剥がれが生じ水ぶくれのような状態が見られるようになってまいります。
クリーニングする・しないに関わらず沿い打った現象が生じる可能性があるお品物である事をご承知おき下さい。
・プリーツ加工、シワ加工
プリーツ加工、シワ加工は永久的な加工ではないので、ご着用やクリーニングを繰り返すことで徐々にその加工が甘くなってまいります。
大丈夫だとよろしいのですが中には加工が消失してしまうものもございます。
十分気をつけて扱いますが、この点をご承知おき下さい。
・ラインストーン
こちらは接着によって装飾されているものですので万が一接着が弱まっておりますと剥がれて取れてしまうものもございます。
十分気をつけて扱いますがその可能性もあるという事をご承知おき下さい。
・スパンコール
稀にスパンコール表面の塗装が落ちて(剥離して)しまうものがございます。
十分気をつけて扱いますがその可能性もあるという事をご承知おき下さい。
・海外製品
海外製品の中にはクリーニング表示通りに扱っても稀に風合い変化や色落ち等が生じろものがございます。
そういった際、海外のメーカー等に問い合わせなどが出来ないため大変申し訳ないのですが補償等の対象外になります。
可能な限りの対応はさせて頂きますが、その点を予めご承知おき下さい。
・高級ブランド品
高級ブランド品の中にはクリーニング表示通りに扱っても稀に風合い変化や色落ち等が生じろものがございます。
そういった際も可能な限りの対応はさせて頂きますが、その点を予めご承知おき下さい。
・ラメ
ラメのお品物は、ご着用中の摩擦やクリーニングなどの摩擦によっても、多少の剥離や光沢の消失等が見られるようになります。
十分気をつけて扱いますがその可能性もあるという事をご承知おき下さい。
・プリント
プリント部分は、ある程度年数が経ちますと亀裂や剥がれなどが徐々に生じてまいります。
十分気をつけて扱いますが、その時期が来ておりますとクリーニングによっても剥がれ等の恐れがございます。
・帽子
帽子はご使用とクリーニングを繰り返すことで、型くずれや縮みなど生じてきます。
・カーテン
カーテンは紫外線等の影響によって日焼け・色褪せ等が潜んでいます。
クリーニングすることでより色の変化が顕著に現れる可能性がありますので、その点をご了承くださいませ。
マイルドな洗浄をいたしますが、使用状況や日光などの紫外線により生地が弱っている場合があり、クリーニングの揉み作用により破れる場合がございます。
また、カーテンはクリーニングにより3~5%縮むことがございます。
・ソファーカバー
ソファーカバー類は洗うことで多少の縮みが生じる可能性がございます。
・濡れているもの
濡れてしまったお洋服は既に多少の縮みや風合い変化が生じている可能性がございますので、その店をご了承くださいませ。
また、ドライクリーニングが必要なお品物は濡れたままではクリーニング出来ませんので乾かしてから洗わせていただくため通常よりもお日にちを頂きます。
・一部毛皮
毛皮専門のクリーニングではないので、多少風合い変化・毛抜け・硬化等をご了承ください。
・一部皮革
皮革本来の洗いではございませんので、多少風合い変化・硬化・色落ち等をご了承ください。
・既に穴あき(破れ)が生じておりますが、このままクリーニングさせていただきますと広がる恐れがございます。
・フリンジ(房紐)のある製品
ジャケットやスカートなどの縁に使用した製品やお洋服以外にも被布や油単、カーテンのタッセル等に使用されています。
フリンジ(房紐)ですが、スカーフ類と違いジャケットなどに使われるものは糸が太いものや組織が粗いものが多いため、メーカーの付ける洗濯絵表示通りに取り扱ってもに糸の撚りの戻りやほつれ等の不具合が生じる場合があります。

その他

スタッフの募集はしていますか?
ポニークリーニングでは、一緒に働いてい頂ける仲間を随時募集しております。また、フランチャイズ店のオーナー希望の方も併せて募集しております。詳しくはこちらにてお問い合わせください。

何かご質問がございましたら、
下記よりお問い合わせください。

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